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Синьото на тъмно на разсъмване.
オンラインゲーム蒼.空.のフ.ロ.ンティアに登録したキャラの独り言。
「幻の庭。牡丹」


『Chris's Crime』

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蒼フロオフ「鉄はあついうちにうてとだれかがいった」
もうずいぶん冷えたんだけど。

まず最初に「一緒に行こうよ」攻撃に晒されて本来の目的が果たせなかった紅玉さんにごめんなさい
しかし一緒してくれてありがと。

そんなかんじで参加したのに、オフ会は他方面に対し陳謝の嵐で御座いました

PLにあっては「申し訳御座いません」
MSにあっては「申し訳御座いません」

ボイスは発注していないんですが
なんか謝っていた気がする。


一応伝言あずかった声優さんがたには
伝言はしておきました。


そして、出会う方に片っ端から名刺を配りました。

あいじゃわの。

じゃわの名刺は裏にくじを仕込んでいて
その場でめくって「チョコレート」がでたら
バレンタインチョコプレゼント…のはずが、何故か余った。

何故だ!!(そりゃ欲しくないからだよ)

黎の名刺はネタ無しのモノで、
通常モードのほかに
参加MSに頂いた称号をつけたものなんかを個別に作りました

この名刺作り。
事前に運営に画像使用のガイドラインを問い合わせたりして
画像入りを作成したんですが
いざプリントアウト、に至ったらちょっとずれとかが気になったりして
結構「もういっかい印刷…」ってやってたら

そしたら

きがついたら


プリント指示6回も出していた。

10面付けの名刺用紙でプリント指示6回、イコール


名詞60枚って…

(じゃわ40枚、黎20枚…)

どんだけーーーー!!!


もらってくださったかたすみませーん!!


絵師様方の生イラストを食い入るように見てしまったり
声優さんが他の名演技に大笑いだったり
お世話になっているPCさんのPLさんにお会いできたり
時間が短く感じた…。



部分的にちまちまと上げていくつもり…


声優さんの話。

ばらもちじゃわ

今回、魔改造したじゃわを持参いたしました
挨拶周りをしている時に、じゃわを持っていたら、
声優の大宮さんや結構じゃわっぽい口調で喋っていただいたりしてテンションが上がった…けど、
だめーー!! そんな嬉しいけど
ただできかせちゃダメだッ、――いやしっかり耳ダンボで聞いちゃったんだけど。

声優陣がたのお声はやっぱりトレーニングの賜物なのか、
ただのお喋りでもとってもキレイに響くんだなーとおもったです。
やっぱりボイスほしいなーと…

実際このオフ会に参加したとき、気になっていた声優さんが
参加されると聞いて生の声をチェックしようとおもったのです
(結局ご挨拶で終わった…忙しそうだったんだい。)

ただ台詞を考えるって言うのも大変なんですけど
誰に頼むか選ぶって言うのは本当に難しい。

中の人的にぶっちゃけると
黎の声は女性声優さんでも男性声優さんでもアリに転ぶと考えていて
選択肢が多すぎて物凄く難しいチョイスになってるし。

イラストは、バナーをバーって見て
絵師さんの傾向を一目で探ることできるけど
声優陣はそのページに行って、サンプルを聞いて
さらにどんな演技が得意なのかって調べないと発注しにくい

ありがたいのは職歴とサンプルをどういうつもりで演じたのかという詳細。

職歴はつまりその人が過去、
商品として自分の声で認められた物にどんなものがあったのかわかるので
ナレーション系が得意なのか
一発的な叫び声が得意なのか
情感のある台詞が得意なのか
傾向を探る事ができる。

あとサンプルは声優さんの声のバラエティ度合いを探る事も一つながら
「15歳の女の子の声で、もうちょっと高めで10歳前後の幼い感じで」とか
「23歳の青年の声で、もう少し明るめですがあと2~3歳くらい落ち着いて大人っぽい感じで」
って指定する事が出来るので
年齢・性別・明るめとか傾向が自己紹介ページにあるとですね


検索で、其処を引っ掛けられるんですよ。


イメージの検索があるわけですが
そういうイメージは演じ方によって変わるわけだし
感じる人にもよると思うので
声優さん個人ページ総当りした結果の話。


実際に収録現場にいるわけじゃないので
口調やニュアンスを伝えるのが難しいのも
頼む上では不安要素だと思う
「なのですよ。」「なのですよー」「なのですよ~」「なのですよー。」「なのですよ~。」
私の中では「。」が「、」に変わっても
語尾の上がり下がりやアクセントが違ってくる全てニュアンスが違うつもりでの表記なのだが
これを50字の補足で伝えきれるかというと難しい。

まあ、あんまり気にしちゃ負けともいうんですが、
だって頼むならぜひこちらのイメージは伝えたいし
ぜひ、その辺り宜しくお願いします。
  2010/02/16 なかのひと、ぐこうちゅう コメント(-) TB(-) 記事No(30) ▲TOP
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